【全国対応】中国語・英語・韓国語・ベトナム語対応可。日本の大学・専門学校・日本語学校等の教育機関様へ 外国人留学生ビザ申請サポートならお任せ下さい!

東京都での外国人留学生ビザ申請をサポート!

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東京都での留学ビザ申請を代行します!

行政書士法人SGXでは通称、留学ビザや学生ビザと呼ばれる外国人留学生ビザ申請を専門に業務を行っており、東京都全域からのご相談・ご依頼を承っています。

海外に住む外国人が東京都で大学・専門学校・日本語学校へ通う場合には留学ビザ申請を取得する必要があり、行政書士法人SGXは【東京出入国在留管理局】【出入国在留管理局 立川出張所】での留学ビザ申請に対応しています。

 

東京都全域OK】千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区・八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市・あきる野市・西東京市など、どこにお住いの方でもサポートさせていただきます。

東京都で留学ビザ申請をお考えのみなさま、こんな場合はご相談ください。

  • 日本の大学・大学院に入学するための留学ビザがほしい…
  • 日本の専門学校や日本語学校に入学するための留学ビザがほしいんだけど…
  • 日本の高等学校・中学校・小学校に留学できるか知りたい…
  • 外国人教授や講師などを日本に呼びたいんだけど…
  • 留学ビザを延長(更新)したいんだけど…
  • 過去に自分達で申請しようとして挫折してしまった…
  • 留学ビザが不許可になったが、もう一度チャレンジしたい

お客様の声

外国人留学生ビザの該当例

外国人留学生を日本語学校へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、入管への提出書類が多いため学校側の負担が大きく、学歴・経歴・年齢・国籍・地域によって審査が厳しくなることもあります。また受入れ後は外国人留学生の出席率・成績不良=学校全体の評価低下につながることもあります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人留学生を専門学校へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、入管への申請に当たって学校側が作成・管理すべき書類が非常に多いので学校側の負担が大きく、学歴・経歴・年齢・国籍・地域によって審査も厳しくなることがあります。また受入れ後は外国人留学生の出席率・成績不良によって学校全体の評価低下につながることもあります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人留学生を大学・短大へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、「この学生が大学教育を受けるに足りるか」を教育機関として保証する立場になるため、大学側の負担が大きく安易に留学生を受け入れることができません。また受入れ後は外国人留学生の単位未修得・留年によって大学・短大全体の評価低下につながることもあります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人留学生を大学院へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、大学院は「研究機関」であり、学部以上に審査が厳しく、入管への提出書類が多いため、大学院側の負担が大きいといえます。また受入れ後も学部以上に高度で専門的な審査・書類対応が求められます。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人の子供を単独で日本の小学校へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、小学生が単独で「留学」ビザを取得することは、原則として認められていません。ただし例外的に「公的性格の強い国際交流・交換留学プログラム」「私立小学校+全寮制・寄宿制で学校が全面管理する場合」「日本国内に”法的に明確な監護者”がいる場合」は小学校で留学ビザ許可の可能性があります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人の子供を単独で日本の中学校へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、中学生が単独で「留学」ビザを取得することは、原則として認められていません。ただし例外的に「公的性格の強い国際交流・交換留学プログラム」「私立中学校+寮完備+学校が生活管理を全面的に担う場合」「日本国内に”法的に明確な監護者”がいる場合」は中学校で留学ビザ許可の可能性があります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

 

外国人の未成年者を単独で日本の高等学校へ受け入れるためには留学ビザが必要ですが、例外的に「公的性格の強い国際交流・交換留学プログラム」「私立高校で学校管理の寮・公式な留学生受入制度がある場合」「日本国内に”法的に明確な監護者”がいる場合」などは高等学校で留学ビザ許可の可能性があります。⇨疑問点や不明点などご相談ください

留学ビザ申請の特徴

当事務所では、東京都での「留学ビザ申請」をサポートさせていただいていますが、「留学ビザ申請」を専門家に任せず、ご自身で申請することも可能です。

 

ただ、留学ビザ申請は一般的な許認可申請とは異なり、提出した書類の差し替えができず、入国管理局の裁量権が広く、審査基準が不明確であり、下記のような特徴もあるため、専門家に相談しなければ思わぬ落とし穴にハマることがあるので気をつけてください。

 

特徴その1.経費支弁能力の実態が問われる
 

特徴その2.日本での活動実態が問われる
 

特徴その1.経費支弁能力の実態が問われる

1つ目の特徴は経費支弁能力の実態が問われるということです。

 

留学中の生活に必要となる学費、生活費など問題ないことを証明する必要があります。留学生のアルバイト収入だけでは賄うことができないため、親族の援助が不可欠となります。

 

ただし、奨学金を借りて、留学中の経費を賄える旨、証明することもできます。間違った噂やデマも多く、いったい何が正しいのか理解することは容易ではありません。

特徴その2.日本での活動実態が問われる

2つ目の特徴は日本での活動実態が問われるということです。

 

留学ビザで来日したものの、実際には授業にはほぼ出ず、本国家族へ送金するためアルバイトしすぎているケースでは更新(延長)されるのが難しくなります。

 

このような場合、留学生として活動の実態があるとみなされません。週28時間を超えてアルバイトしていたり、出席率が悪かったり、成績が悪くなって留年している場合などは特に注意が必要となります。

 

以上をまとめますと、留学ビザ申請は、経費支弁能力の実態や日本での活動実態が問われてしまいます。これらを考慮し、申請していくことは慣れていなければかなり難しいのではないでしょうか。

だからこそ、留学ビザ申請のプロである行政書士に一度ご相談いただきたい。

当事務所は、東京都での留学ビザ申請をお手伝いをしており、上記の特徴を踏まえ、お客様がスムーズに留学ビザを取得できるようサポートしています。

 

入国管理局の審査のポイントを掴んだ上で、留学ビザの審査に通るか・通らないか、を診断し、どのような書類や裏付け資料を提出すればいいか(あるいは提出しないほうがいいか)、お客様に情報をお伝えし、留学ビザの取得を全力でサポートします。

 

悩む前に、あきらめる前に、当事務所にご相談ください。留学ビザの申請について、疑問点や不明点などございましたら、ご相談は完全無料ですので、まずは一度ご連絡ください。

 

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当事務所の特長・メリット

⾏政書⼠法⼈SGX、9つのメリット

メリット1.あんしんの無料相談!まずはご相談ください。

東京都で留学ビザが取得できるか悩まれている方にも要件を満たしているか無料診断した上で、最適なプランをご提案させていただきます。ご相談は完全無料で行っておりますので、まずはご連絡ください。

メリット2.オンライン相談を活用し、日本全国対応OK!

当事務所では遠方からでも安心してご依頼いただけるZOOMを使ったオンライン相談システムを導入しておりますので、「近くに留学ビザ専門の行政書士がいない」「実績がたくさんある行政書士にお願いしたい」という方もぜひ一度、外国人留学生ビザ申請センターを運営する【行政書士法人SGX】にご相談ください。きっと「相談して良かった!」「依頼して良かった!」と感じていただけると思います。

メリット3.アジア、欧米諸国、アフリカなど実績多数!

国際業務に特化し業務を行ってきたため、アジア、ヨーロッパ、北中米、南米、アフリカ、オセアニアなど豊富な実績がございます。これまでにたくさんの留学ビザ申請を行ってきたため、全国トップレベルのノウハウを持ち合わせています。

メリット4.中国語・英語・ベトナム語など多言語対応!

留学ビザ申請において、日本語翻訳など行う場面が少なくありません。当事務所では中国語・英語・ベトナム語など多言語対応できますので、きっとお役に立つ場面があります!中国語・英語・ベトナム語での面談も可能です。

メリット5.留学ビザの許可率アップ!

当事務所では留学ビザの審査基準をはじめ、実務動向についても最新の情報を入手しています。出入国在留管理局がどのような基準で審査するか把握しているので留学ビザの許可率は大幅にアップします。

メリット6.急ぎの申請にも対応可!スピーディーな対応が可能!です。

当事務所は留学ビザ申請の手続きをサポートしておりますが、専門スタッフが10名以上いるため、ボリュームがある場合もスピーディーな対応を行っております。急ぎの申請についても、迅速に、かつきめ細かくご対応させていただきます。

メリット7.フットワーク軽く、平日はもちろん土曜日も相談対応!

東京都でこれから留学ビザ申請をお考えのみなさまには時間も限られていると思います。当事務所では平日はもちろん土曜日にも対応させていただいております!

メリット8.お客様のニーズに合わせて選べるサービスと料金体系

お客様のニーズやご事情に合わせて最適なサービスをお選びいただけます。サポートは最小限で安く済ませたい方や全て専門家にお任せしたい方など、明朗会計で柔軟に対応させていただきます。

 

専門家に依頼すると高額な費用を請求されるかもしれない…という方もいるはずです。私たちも専門サービスを提供するわけですから、その費用はたしかに決して安くはありません(破格に安いサービスにはそれなりの理由が必ずあります!)。しかしそれでも安心してご依頼いただけるよう、費用は事前にわかりやすく説明します。

 

もし費用を提示した後にお断りいただいても全く構いません。後日、電話で催促なども一切いたしませんのでご安心ください。

メリット9.留学ビザ取得後も無料で相談OK!

一度当事務所にご依頼いただいたお客様は、留学ビザ取得後もご相談に応じております。

 

日本滞在中には生活に様々な変化が発生しますが、そんなときに当事務所のような留学ビザの専門家にご相談いただくことで、解決できることも多くありますので、ぜひご活用ください。

 

留学ビザを取得された後、在留期間更新申請などもお任せ下さい!

依頼手順・報酬額表

ご依頼の手順

Step1.お問い合わせ

まずはお電話(047-710-6885)またはお問い合わせフォームからご相談ください。Eメール(info@sgx-office.com)でのお問い合わせもOK。簡単に相談内容を伝えていただき、ご来所もしくはZOOMを使ったオンライン面談をさせていただきます。

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Step2.面談

外国人留学生ビザ申請についてご相談内容をお伺いし、ご依頼いただける場合は説明資料・御見積書・御請求書をメールにてお送りさせていただきます。内容を確認いただいて、申込手続きを行っていただき、当事務所にてご入金の確認ができ次第、業務に着手いたします。

Step3.必要書類のご案内&サイン

お客様宛に留学ビザについて必要書類のご案内を作成し、サインいただく書類やアンケートをお送りさせていただきます。プランによっては当事務所にて公的書類の収集も行っております。

Step4.書類作成

アンケートや必要書類がすべて揃いましたら、当事務所で留学ビザ申請書類一式の作成を行います。書類作成中は特にお客様に行っていただくことはありませんが、確認したいことが出てきましたらご協力をお願いいたします。

Step5.書類提出

東京都を管轄する出入在留管理局へ申請いたします。当事務所は東京都にある【東京出入国在留管理局】【出入国在留管理局 立川出張所】への在留資格申請に対応しています。審査中に出入国在留管理局から「資料提出通知書」が届いたら早急に対応いたします。

 

なお、東京都にある【東京出入国在留管理局】【出入国在留管理局 立川出張所】では基本的に必要最低限度の書類しか案内しておらず、電話での具体的な相談は受け付けておりません。

東京出入国在留管理局
東京都港区港南5-5-30
窓口受付時間:9時~16時 (土・日曜日、休日を除く)
電話:0570-034259(IP電話・海外から:03-5796-7234)
出入国在留管理局 立川出張所
東京都国立市北3-31-2 立川法務総合庁舎
窓口受付時間:9時~16時 (土・日曜日、休日を除く)
電話:042-528-7179

Step6.結果受領

認定申請は在留資格認定証明書が届きます。一方、更新申請の場合は許可ハガキが届きます。在留資格認定証明書は本国に送っていただき、各国日本領事館で査証発行後、来日された時に空港で在留カードがもらえます。更新申請の場合は新しい在留カードを取得することにより留学ビザの手続きが完了となります。


※認定申請の場合は1~3ヶ月程度、更新申請の場合は2週間~1ヶ月程度の審査期間があります。

報酬額表

当事務所では、すべての業務に「規定料金」を明確に設定しており、申込段階の「着手金」と申請時の「残金」という形で2分の1ずつお支払いいただいております。また当事務所では複数のサポートプランもご用意しており、それぞれ異なったプランで、お客様のニーズに合わせた選択ができるようにしております。実費を除き、料金表以外に追加料金が発生することは一切ありません。

ご利用料金はこちらをクリックしてください

受任体制について

当事務所ではすべての業務を2名以上の体制でダブルチェックを行っています。出入国在留管理局にて申請する際は、必ず2名以上の体制で書類を確認し、スピーディーかつ的確な申請を行います。

東京都でどういった留学ビザ申請をされますか?

留学ビザ申請の種類

海外から外国人を招へいする(在留資格認定証明書交付申請)

現在、海外に住む外国人を東京都へ呼び寄せて東京都で大学・専門学校・日本語学校へ通う場合は「在留資格認定証明書交付申請」をしなければなりません。在留資格認定証明書交付申請は東京都にある出入国在留管理局へ申請書類を提出してから1~3ヶ月の審査期間がかかります。許可が出たら、海外にいる外国人に「在留資格認定証明書」を国際郵便で送って日本領事館にパスポートともに提出します。1週間程度でパスポートに留学ビザのシールが貼られますので来日していただきます。在留カードは日本の空港到着時に受け取れます。その後、2週間以内に住所地を管轄する市区町村役場で住民登録を行います。

留学ビザを延長(在留期間更新許可申請)

現在持っている留学ビザの期間を延長して引き続き日本で大学・専門学校・日本語学校へ通う場合に行うのが「在留期間更新許可申請」です。在留期間更新許可申請は東京都にある出入国在留管理局へ申請書類を提出してから2週間~1ヶ月の審査期間がかかります。許可ハガキが届いたら、東京都を管轄する出入国在留管理局で新しい在留カードを受け取ることができます。



留学ビザ申請の必要書類

東京都での留学ビザに必要な申請書類は20~30枚程度になり複雑な状況があればより多くなる傾向があります。ここでは一般的な留学ビザの必要書類を確認していきます。

1 在留資格認定証明書交付申請書 1部
2 在留資格変更許可申請書 1部
3 在留期間更新許可申請書 1部
4 証明写真(縦4cm×横3cm)1葉
5 パスポート(認定はコピー可)
6 在留カード(変更・更新の場合のみ)
7 履歴書 1部
8 入学許可証明書 1部
9 経費支弁能力証明書類 1部
10 直近年度の課税証明書 1部
11 直近年度の納税証明書 1部
12 在学証明書 1部
13 成績証明書 1部
14 その他書類

留学ビザ申請で作成する書類サンプル

東京都での留学ビザ申請ではどんな書類を作成する必要があるか実際のサンプルを確認しておきましょう。

1.在留資格認定証明書交付申請書


 

2.在留期間更新許可申請書


 

3.入学許可証


 

4.経費支弁書


 

 留学ビザが不許可になりやすいケース

不許可になりやすいケースをご紹介します

①収入が低かったり、貯蓄が少ない

経費支弁者の収入が低かったり、貯蓄が少ない場合は不許可の可能性が高くなります。いくらこれまでの経緯など丁寧に説明したとしても、これから日本で安定して学生生活を送ることができないような場合は不許可になります。

②申請人に違反歴・犯罪歴がある

過去に犯罪歴・違反歴がある場合、不許可のリスクが高くなります。具体的には罰金以上の刑があったり、過去にオーバーステイしていたようなケースです。出入国在留管理局では外国人の過去の在留状況はすべて把握しています。できれば反省文(誓約書)を用意して、真摯に対応することが必要になってきます。特に決まったフォーマットはありませんが、過去の過ちへの反省・その反省を活かして今後どのように生活を送っていくのか説明すると良いでしょう。

③学校の成績/出席率が低い

留学ビザの更新で出席率が問題になるのは専門学校と日本語学校です。出席率が60%切っているような場合、学校に通えなかった理由がなければ更新が不許可になります。一方、大学は単位が取れないか、が重要になります。出席率が悪くても試験で単位を取るための点数をクリアしていれば単位が取れます。

行政書士法人SGXの代表から一言

海外にいる外国人が東京都にある大学・専門学校・日本語学校へ通う場合には留学ビザを取得することが一般的であり、審査をする出入国在留管理局では許可にするか、不許可にするかについて広く裁量を持っていますので、申請すれば必ず許可になるという性質のものではありません。

 

留学ビザの申請は一度不許可になると再申請への影響が大きく、失敗が許されない手続きですので、専門家へご依頼されることをお勧めいたします。自分と同じようなケースで友人や知り合いの会社で許可になっていたとしても自分の場合に全く同じケースであるということはありえません。

 

行政書士法人SGXではこれまで留学ビザについて数多くの実績と経験を持っており、お客様を丁寧にサポートする体制がありますので、悩む前に、あきらめる前に、当事務所にご相談ください。東京都での留学ビザ申請について、疑問点や不明点などございましたら、ご相談は完全無料ですので、まずは一度ご連絡ください。

お客様の声をご紹介します

◎出席率が低い状態で留学ビザ更新!

私は日本の専門学校に通っていますが、出席率が低い状態が続き、このままでは学生ビザを更新できないことがわかり、行政書士法人SGXへ更新手続きを依頼しました。悩むSGXのみなさまのおかげでスムーズに手続きが進み、無事にビザを取得することができました。申請についてわからないことばかりでしたが、丁寧に対応していただき、安心してお任せすることができました。とても心強かったです。今後ともどうぞよろしくお願いします。


◎某大学様から留学ビザ依頼!

1年ほど前からこれまでに継続して何度も外国人留学生のビザ手続きを行政書士法人SGXにお願いしていましたが、毎回とても迅速かつ専門的にご対応いただき、満足しており、SGXさんはすごく丁寧に最後までサポートしてくれます。特にこちらからの要望に対して迅速に対応してくれるので信頼できる会社だと思います。これからも引き続きお願いしたいと考えています。

◎義務教育期間の留学ビザ申請!

年々留学ビザが難しくなっていくなかで相談させていただきました。審査基準で少し難しい部分があったのにも関わらずすごく親切にしてくださいました。申請前の準備段階から分からない事だらけで沢山連絡させてもらった時も嫌な顔せず親身に対応して下さり本当に良かったです。申請後も不安で連絡してしまった時でも親切にしてくださいました!本当にありがとうございました!!

◎転籍からの留学ビザ更新!

留学ビザの件でお世話になりました。別の学校に進学してからの更新だったため、自分の力だけでは取得するのが難しいと思い、ご依頼させていただきました。この度無事に許可をいただくことがてきました。お願いして本当に良かったと思います。ありがとうございました。

◎日本語学校での留学ビザ呼び寄せ!

新しく設立した学校のため、SGXさんに相談しながら継続して留学ビザ手続きをお願いしましたが、毎回とても迅速かつ専門的にご対応いただき、安心してお任せすることができました。対応に満足しているので、今後ともどうぞよろしくお願いします。
 
 
 
 
よくある質問・FAQ

相談について

Q1.東京都から相談・依頼はできますか?

基本的に東京都を含め、どの地域に住まれている方でもご相談・ご依頼をお受けしています。遠方の場合はZOOMを使ったオンライン面談にて対応いたします。

Q2.無料相談はどの範囲までですか?

当事務所では、面談相談&許可要件の診断・申請の流れ・お見積りを無料で行っております。相談の中でご納得いただいて、ご依頼いただく場合はご入金をお願いいたします。

Q3.相談の際に持っていくものはありますか?

お手元にパスポートと在留カードをご準備ください。 また、下記の外国人本人様の個人確認情報もお伝えください。

 ・国籍、年齢、業種など
 ・お困りごとと、これまでの対応
 ・問い合わせいただいた方の名前・連絡先

Q4.どこの国籍でも相談できますか?

どこの国籍の方でも大丈夫です。中国・英語・ベトナム語でのご相談も可能です。その他、全く日本語が全くできない方はご家族や通訳の方を同伴ください。

Q5.留学ビザの認定申請中に短期滞在ビザで東京都(日本)へ来てもいいですか?

はい、認定申請中に来日していただくことは審査に影響ございません。なお、短期滞在中に認定証明書が交付された場合は在留カード交付手続きを行うことができます。

Q6.留学ビザの更新申請中に期限が過ぎた場合はどうしたらいいですか?

在留期限までに申請が受け付けられたら特例期間2ヶ月が自動的にもらえますので合法的に日本に居続けることができます。

Q7.面談相談には、予約が必要ですか?

はい、すべての面談はご予約の上で、承っております。ご予約については、電話・メールなどでご都合の良い日時をお知らせください。3つほど候補を挙げていただけるとスムーズです。

通常は翌日から1週間以内のうち、空いている時間で調整させていただきます。

報酬について

Q8.報酬はいつ、どのように支払えばいいですか?

報酬は着手金として半額をお支払いいただき、申請受付後10日以内に残金をお支払いいただいています。着手金のお支払い確認後に、業務に着手いたします。

Q9.報酬の割引はしてもらえますか?

通常、報酬の割引はおこなっておりませんのでご理解ください。なお、継続的にご依頼いただける教育機関様向けのプランはございます。

 東京都について

東京都の特徴

東京都は、留学ビザで学ぶ外国人にとって「学校の選択肢」と「生活の利便性」が最も集中するエリアです。公的な在籍調査(2024年5月1日現在)では、大学・大学院や専門学校など高等教育機関に在籍する留学生のうち、学校所在地が東京都の学生は70,342人とされ、全国でも突出した集積が見られます。 一方で、日本語学校をはじめとする日本語教育機関も都内に多く、進学準備から専門学習、研究まで、目的別に「次の進路へつながるルート」を組みやすいのが特徴です。
 
生活圏は、学校の所在や家賃相場、通学のしやすさで色が分かれます。日本語学校や専門学校が多いエリアでは、新宿区・豊島区・北区などの山手線周辺や、荒川区・足立区・江戸川区などの城東方面に住む学生が目立ちます。大学・大学院生は、文京区や千代田区周辺のほか、板橋区・練馬区、さらに八王子市・町田市・府中市・小金井市といった多摩地域まで広く分散し、キャンパスの立地に合わせて「家賃と通学時間の最適化」を図ります。都内は物件数が多い反面、初期費用や保証関連の手続きが複雑になりやすく、来日直後は寮や短期滞在から始めて、生活が安定してから住み替える人も少なくありません。
 
学校生活は、在籍機関ごとにリズムが変わります。日本語学校は出席管理が厳格で、毎日の授業・小テスト・面接練習・作文指導が積み重なり、進学希望者は日本語能力試験対策と「志望校向けの表現力」を同時に鍛えます。専門学校は実習や作品制作、資格試験が中心で、IT・ビジネス・観光・デザインなど分野ごとに課題の量が増えがちです。大学は講義に加えゼミやグループワークが多く、日本人学生との共同作業を通じて、敬語や議論の進め方など“教室の外の日本語”も身に付きます。大学院では研究計画、学会発表、論文執筆が日常になり、専門的な読み書きと指導教員との密なコミュニケーションが生活の軸になります。
 
暮らしの面で大きいのは、交通と時間の使い方です。鉄道網が発達しているため通学はしやすい一方、乗換や混雑で体力を消耗しやすく、授業前後の移動時間まで含めた自己管理が必要です。アルバイトは資格外活動許可の範囲で、飲食・コンビニ・物流・ホテルなど選択肢が豊富ですが、都内は「誘惑も多い」ため、働きすぎて出席や成績に影響が出ないよう、試験期や研究の山場に合わせてシフトを絞る学生が増えています。物価は高めでも、買い物環境や多言語対応の医療機関、国際的なコミュニティが整っており、困りごとを解決しやすい安心感があります。
 
東京都の留学生活は、学びの機会が密集している分、情報と選択肢が多く、自己管理の巧拙が結果に直結します。住む場所、通学、学業、アルバイト、交流のバランスを整えられた留学生ほど、日本語力と専門性を着実に伸ばし、進学や就職へとつながる「次の一歩」を踏み出しやすい環境だと言えるでしょう。

東京都内の対応地域

千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区・八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・町田市・小金井市・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市・あきる野市・西東京市・瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町・大島町・利島村・新島村・神津島村・三宅村・御蔵島村・八丈町・青ヶ島村・小笠原村など東京都全域対応いたします。

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事務所紹介・スタッフ紹介

日本の大学・専門学校・日本語学校等の教育機関様に代わって、入国管理局へのビザ(在留資格)申請を代行しております、行政書士の杉森正成(すぎもりまさなり)と申します。年間1,000件以上の相談実績を生かし、スタッフ一丸となり、外国人の方のビザ(在留資格)取得を全力でサポートいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。中国語(中文)・英語(English)・韓国語(한국어)・ベトナム語(Tiếng Việt)でのご相談も可能です。→事務所紹介・スタッフ紹介【中国語(中文)・英語(English)・韓国語(한국어)・ベトナム語(Tiếng Việt)対応可】
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