【全国対応】中国語・英語・ベトナム語対応可。親族訪問ビザ・知人訪問ビザ・短期商用ビザの取得なら短期滞在ビザ申請サポートならお任せ下さい!

神奈川県での短期滞在ビザ(親族訪問・知人訪問・短期商用)申請をサポート!

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神奈川県での短期滞在ビザ(親族訪問・知人訪問・短期商用)申請を代行します!

行政書士法人SGXでは短期滞在ビザを専門に業務を行っており、神奈川県全域からのご相談・ご依頼を承っています。

本国から親族や恋人、取引先を日本に呼んで神奈川県で短期間過ごすためには短期滞在ビザ申請を行う必要があり、行政書士法人SGXは神奈川県での短期滞在ビザ申請に対応しています。

 

神奈川県全域OK】横浜市・川崎市・相模原市・横須賀市・平塚市・鎌倉市・藤沢市・小田原市・茅ヶ崎市・逗子市・三浦市・秦野市・厚木市・大和市・伊勢原市・海老名市・座間市・南足柄市・綾瀬市など、どこにお住いの方でもサポートさせていただきます。

神奈川県での短期滞在ビザ申請をお考えのみなさま、こんな場合はご相談ください。

  • 親族訪問ビザを取得して親族を来日させたいんだけど…
  • 彼(彼女)に知人訪問で日本へ来てほしい…
  • 取引先の担当者を短期商用で日本に呼びたい…
  • 過去に自分達で申請しようとして挫折してしまった…
  • 短期滞在ビザで日本にいるが、もう少し日本にいてほしい…
  • 短期滞在ビザ申請が不許可になったが、もう一度チャレンジしたい

お客様の声



 

短期滞在ビザ申請の特徴

当事務所では、神奈川県での「短期滞在ビザ申請」をサポートさせていただいていますが、「短期滞在ビザ申請」を専門家に任せず、ご自身で申請することも可能です。

 

ただ、短期滞在ビザ申請は一般的な許認可申請とは異なり、提出した書類の差し替えができず、各国日本領事館の裁量権が広く、審査基準が不明確であり、下記のような特徴もあるため、専門家に相談しなければ思わぬ落とし穴にハマることがあるので気をつけてください。

 

特徴その1.本国(現地)日本大使館・総領事館に申請

特徴その2.各国日本領事館の裁量権が広く、審査基準が不明確

特徴その3.在留期間は15日・30日・90日の3種類

特徴その4.収益を伴う仕事はできない

特徴その1.本国(現地)日本大使館・総領事館に申請

1つ目の特徴は本国(現地)日本大使館・総領事館に申請するということです。

 

日本側で各種書類を準備したうえで申請人の本国へ郵送で送ることになりますが、直接、本国(現地)日本大使館・総領事館に申請できる国もあれば、現地の指定代理機関を通して申請することが義務付けられている国もあります。現地エージェントや現地旅行会社を通して申請する場合には、別途必要書類が増えたり、いったい何が正しいのか理解することは容易ではありません。

特徴その2.各国日本領事館の裁量権が広く、審査基準が不明確

2つ目の特徴は各国日本領事館の裁量権が広く、審査基準が不明確ということです。

 

短期滞在ビザ申請の審査では「招へい人と申請人との関係」「身元保証人の資金力」が重要な要素となりますが、説明責任は申請者側にあるため、審査基準を満たす書類を準備することは容易ではありません。また申請が不許可になった場合に理由確認もできないため、一度不許可になると再申請が難しくなります。

特徴その3.在留期間は15日・30日・90日に分かれる

3つ目の特徴は在留期間が15日・30日・90日の3種類に限られていることです。

 

短期滞在ビザでは、最大90日までしか日本にいることができません。ただし、日本に来日後、短期滞在を延長(更新)したい場合には相当の理由が必要になります。

特徴その4.収益を伴う仕事はできない

4つ目の特徴は収益を伴う仕事はできないということです。

 

短期滞在は観光や娯楽、親族や知人への訪問、商談や工場等の見学、受験など様々な理由がありますが、収益をあげることはできないので注意が必要です。

 

以上をまとめますと、短期滞在ビザ申請は、本国(現地)日本大使館・総領事館へ申請が必要で、審査基準が不明確で、最大で90日までしか日本にいることができず、収益を伴う仕事はできません。そういった中で、審査基準を満たす申請をおこなうことは慣れていなければ難しいのではないでしょうか。

だからこそ、短期滞在ビザ申請のプロである行政書士に一度ご相談いただきたい。

当事務所は、神奈川県での短期滞在ビザ申請をお手伝いをしており、上記の特徴を踏まえ、お客様がスムーズに短期滞在ビザを取得できるようサポートしています。

 

各国日本領事館の審査のポイントを掴んだ上で、短期滞在ビザの審査に通るか・通らないか、を診断し、どのような書類や裏付け資料を提出すればいいか(あるいは提出しないほうがいいか)、お客様に情報をお伝えし、短期滞在ビザの取得を全力でサポートします。

 

悩む前に、あきらめる前に、当事務所にご相談ください。短期滞在ビザの申請について、疑問点や不明点などございましたら、ご相談は完全無料ですので、まずは一度ご連絡ください。

 

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当事務所の特長・メリット

⾏政書⼠法⼈SGX、9つのメリット

メリット1.あんしんの無料相談!まずはご相談ください。

神奈川県で短期滞在ビザが取得できるか悩まれている方にも要件を満たしているか無料診断した上で、最適なプランをご提案させていただきます。ご相談は完全無料で行っておりますので、まずはご連絡ください。

メリット2.オンライン相談を活用し、日本全国対応OK!

当事務所では遠方からでも安心してご依頼いただけるZOOMを使ったオンライン相談システムを導入しておりますので、「近くに短期滞在ビザ専門の行政書士がいない」「実績がたくさんある行政書士にお願いしたい」という方もぜひ一度、短期滞在ビザ申請サポートセンターを運営する【行政書士法人SGX】にご相談ください。きっと「相談して良かった!」「依頼して良かった!」と感じていただけると思います。

メリット3.アジア、欧米諸国、アフリカなど実績多数!

国際業務に特化し業務を行ってきたため、アジア、ヨーロッパ、北中米、南米、アフリカ、オセアニアなど豊富な実績がございます。これまでにたくさんの短期滞在ビザ申請を行ってきたため、全国トップレベルのノウハウを持ち合わせています。

メリット4.中国語・英語・ベトナム語など多言語対応!

短期滞在ビザ申請において、日本語翻訳など行う場面が少なくありません。当事務所では中国語・英語・ベトナム語など多言語対応できますので、きっとお役に立つ場面があります!中国語・英語・ベトナム語での面談も可能です。

メリット5.短期滞在ビザの許可率アップ!

当事務所では短期滞在ビザの審査基準をはじめ、実務動向についても最新の情報を入手しています。出入国在留管理局がどのような基準で審査するか把握しているので短期滞在ビザの許可率は大幅にアップします。

メリット6.急ぎの申請にも対応可!スピーディーな対応が可能!です。

当事務所は短期滞在ビザ申請の手続きをサポートしておりますが、専門スタッフが10名以上いるため、ボリュームがある場合もスピーディーな対応を行っております。急ぎの申請についても、迅速に、かつきめ細かくご対応させていただきます。

メリット7.フットワーク軽く、平日はもちろん土曜日も相談対応!

神奈川県でこれから短期滞在ビザ申請をお考えのみなさまには時間も限られていると思います。当事務所では平日はもちろん土曜日にも対応させていただいております!

メリット8.お客様のニーズに合わせて選べるサービスと料金体系

お客様のニーズやご事情に合わせて最適なサービスをお選びいただけます。サポートは最小限で安く済ませたい方や全て専門家にお任せしたい方など、明朗会計で柔軟に対応させていただきます。


専門家に依頼すると高額な費用を請求されるかもしれない…という方もいるはずです。


私たちも専門サービスを提供するわけですから、その費用はたしかに決して安くはありません(破格に安いサービスにはそれなりの理由が必ずあります!)。しかしそれでも安心してご依頼いただけるよう、費用は事前にわかりやすく説明します。


もし費用を提示した後にお断りいただいても全く構いません。後日、電話で催促なども一切いたしませんのでご安心ください。

メリット9.短期滞在ビザ取得後も無料で相談OK!

一度当事務所にご依頼いただいたお客様は、短期滞在ビザ取得後もご相談に応じております。

 

日本滞在中には生活に様々な変化が発生しますが、そんなときに当事務所のような短期滞在ビザの専門家にご相談いただくことで、解決できることも多くありますので、ぜひご活用ください。

 

短期滞在ビザを取得された後、万が一日本で延長する場合などもお任せください!

依頼手順・報酬額表

ご依頼の手順

Step1.お問い合わせ

まずはお電話(047-710-6885)またはお問い合わせフォームからご相談ください。Eメール(info@sgx-office.com)でのお問い合わせもOK。簡単に相談内容を伝えていただき、ご来所もしくはZOOMを使ったオンライン面談をさせていただきます。

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Step2.面談

短期滞在ビザについてご相談内容をお伺いし、ご依頼いただける場合は説明資料・御見積書・御請求書をメールにてお送りさせていただきます。内容を確認いただいて、申込手続きを行っていただき、当事務所にてご入金の確認ができ次第、業務に着手いたします。

Step3.必要書類のご案内&サイン

お客様宛に短期滞在ビザについて必要書類のご案内を作成し、サインいただく書類やアンケートをお送りさせていただきます。必要書類のご準備はおおよそ1~2週間程度でお願いしています。プランによっては当事務所にて公的書類の収集も行っております。

Step4.書類作成&送付

アンケートや必要書類がすべて揃いましたら、当事務所で短期滞在ビザ申請書類一式の作成を行い、お客様へ送付いたします。書類作成中は特にお客様に行っていただくことはありませんが、確認したいことが出てきましたらご協力をお願いいたします。

Step5.本国(現地)各国日本大使館・総領事館にて申請

本国(現地)各国日本大使館・総領事館へ申請していただきます。審査中に各国日本大使館・総領事館から追加書類を求められたら早急に対応いたします。なお、日本大使館・総領事館では基本的に必要最低限度の書類しか案内しておらず、電話やメールでの具体的な相談は受け付けておりません。査証免除されている国についてはこちらからご確認ください。

Step6.結果受領

無事に許可が出たら、本国(現地)各国日本大使館・総領事館で査証が発行されます。おおよそ1週間程度の審査期間があります。なお、短期滞在ビザを延長する場合は神奈川県にある【出入国在留管理局 横浜支局】【出入国在留管理局 川崎出張所】で手続きを行うことになります。

出入国在留管理局 横浜支局
神奈川県横浜市金沢区鳥浜町10-7
窓口受付時間:9時~16時 (土・日曜日,休日を除く)
電話:0570-045259
出入国在留管理局 川崎出張所
神奈川県川崎市麻生区上麻生1-3-14 川崎西合同庁舎
窓口受付時間:9時~16時 (土・日曜日,休日を除く)
電話:044-965-0012

報酬額表

当事務所では、すべての業務に「規定料金」を明確に設定しており、申込段階で全額をお支払いいただいております。また当事務所では複数のサポートプランもご用意しており、それぞれ異なったプランで、お客様のニーズに合わせた選択ができるようにしております。実費を除き、料金表以外に追加料金が発生することは一切ありません。

ご利用料金はこちらをクリックしてください

受任体制について

当事務所ではすべての業務を2名以上の体制でダブルチェックを行っています。出入国在留管理局にて申請する際は、必ず2名以上の体制で書類を確認し、スピーディーかつ的確な申請を行います。

神奈川県でどういった短期滞在ビザ申請をされますか?

短期滞在ビザ申請の種類

海外から親族を招へいする(親族訪問ビザ)

現在、海外で暮らしている父母、妻(夫)、お子様を神奈川県へ短期間呼び寄せる場合は「親族訪問ビザ申請」をしなければなりません。親族訪問ビザ申請は各国日本領事館へ申請書類を提出してから1週間程度の審査期間がかかります。許可が出たら、パスポートに親族訪問ビザのシールが貼られますので来日していただきます。

海外から知人を招へいする(知人訪問ビザ)

現在、海外で暮らしている恋人や友人を神奈川県へ短期間呼び寄せる場合は「知人訪問ビザ申請」をしなければなりません。知人訪問ビザ申請は各国日本領事館へ申請書類を提出してから1週間程度の審査期間がかかります。許可が出たら、パスポートに知人訪問ビザのシールが貼られますので来日していただきます。

海外から取引先を招へいする(短期商用ビザ)

現在、海外で働いている取引先の担当者を神奈川県へ短期間呼び寄せる場合は「短期商用ビザ申請」をしなければなりません。短期商用ビザ申請は各国日本領事館へ申請書類を提出してから1週間程度の審査期間がかかります。許可が出たら、パスポートに短期商用ビザのシールが貼られますので来日していただきます。

短期滞在ビザを延長(在留期間更新許可申請)

現在持っている短期滞在ビザの期間を延長して引き続き日本で過ごす場合に行うのが「在留期間更新許可申請」です。在留期間更新許可申請は神奈川県にある出入国在留管理局へ申請書類を提出してから2週間~1ヶ月の審査期間がかかります。許可ハガキが届いたら、神奈川県を管轄する出入国在留管理局で新しい査証を受け取ることができます。

短期滞在ビザ申請の必要書類

神奈川県での短期滞在ビザに必要な申請書類は10~20枚程度になり複雑な状況があればより多くなる傾向があります。ここでは一般的な短期滞在ビザの必要書類を確認していきます。


1 査証申請書 1部
2 招へい人理由書 1部
3 招へい目的等説明書 1部
4 証明写真(縦4cm×横3cm) 1葉
5 パスポート
6 滞在予定表 1部
7 身元保証書 1部
8 住民票 1部
9 戸籍謄本(親族訪問の場合)1部
10 交流写真&メッセージ履歴 1部
11 会社謄本(短期商用の場合)1部
12 直近の課税証明書 1部
13 残高証明書 1部
14 在留期間更新許可申請書 1部
15 その他書類

短期滞在ビザ申請で作成する書類サンプル

神奈川県での短期滞在ビザ申請ではどんな書類を作成する必要があるか実際のサンプルを確認しておきましょう。

1.査証申請書


 

2.招へい人理由書


 

3.招へい目的等説明書


 

4.滞在予定表


 

5.身元保証書


 

6.住民票


 

7.課税証明書


 

8.銀行の残高証明書


 

 短期滞在ビザが不許可になりやすいケース

不許可になりやすいケースをご紹介します

①交流実績が証明できない

交流実績が証明できる写真をほとんど撮ってきていなかった場合は不許可リスクが高くなります。現在はスマホで気軽に写真が撮れたり、簡単にメッセージが送れる時代ですので穀粒実績がないというのは不自然だからです。

写真が1枚もないということは偽装であることを自ら認めているといっても過言ではありません。そのため、日本大使館・総領事館はとても警戒します。

②収入が低かったり、貯蓄が少ない

身元保証人の収入が低かったり、貯蓄が少ない場合は不許可の可能性が高くなります。いくらこれまでの経緯など丁寧に説明したとしても、これから日本で短期間安定して生活を送ることができないような場合は不許可になります。

③過去に犯罪歴・違反歴がある

過去に犯罪歴・違反歴がある場合、不許可のリスクが高くなります。具体的には罰金以上の刑があったり、過去にオーバーステイしていたようなケースです。日本大使館・総領事館では外国人の過去の在留状況はすべて把握しています。

できれば反省文(誓約書)を用意して、真摯に対応することが必要になってきます。特に決まったフォーマットはありませんが、過去の過ちへの反省・その反省を活かして今後どのように生活を送っていくのか説明すると良いでしょう。

④年間180日を超えるペースでの来日

短期滞在ビザにもかかわらず、年間180日以上を超えるペースで来日していれば日本大使館・総領事館ではほぼ日本に住んでいるという判断がされるので、相当の理由がなければ許可になるのは難しいといえます。

行政書士法人SGXの代表から一言

本国から親族や恋人、取引先を短期間神奈川県に呼ぶためには短期滞在ビザが必要になりますが、審査をする日本大使館・総領事館では許可にするか、不許可にするかについて広く裁量を持っていますので、申請すれば必ず許可になるという性質のものではありません。

 

短期滞在ビザの申請は一度不許可になると再申請への影響が大きく、失敗が許されない手続きですので、専門家へご依頼されることをお勧めいたします。自分と同じようなケースで友人や知り合いの方が許可になっていたとしても自分の場合に全く同じケースであるということはありえません。

 

行政書士法人SGXではこれまで短期滞在ビザについて数多くの実績と経験を持っており、お客様を丁寧にサポートする体制がありますので、悩む前に、あきらめる前に、当事務所にご相談ください。神奈川県での短期滞在ビザ申請について、疑問点や不明点などございましたら、ご相談は完全無料ですので、まずは一度ご連絡ください。

お客様の声をご紹介します

◎親への挨拶を含めた短期滞在ビザを結婚前に取得!

恋人の短期滞在ビザでお世話になりました。審査基準で少し難しい部分があったのにも関わらずすごく親切にしてくださいました。申請前の準備段階から分からない事だらけで沢山連絡させてもらった時も嫌な顔せず親身に対応して下さり本当に良かったです。申請後も不安で連絡してしった時でも親切にしてくださいました!本当にありがとうございました!


◎貿易会社様にて海外から取引先を招へい!

取引先の短期商用のため、行政書士法人SGXに短期滞在ビザ手続きを行っていただきました。ちょっと心配があって確実に取りたいので依頼しましたが、とても丁寧でなんの質問でも詳しく回答頂いて安心しました。仕事の都合で時間がとれずZOOMやメール、お電話のみでの対応となりましたが、丁寧・親切にご対応いただきお陰様で無事許可も下りました。自分達で書類を集めて申請することもできるとは思いますが、プロにお任せした方が速いし安心できると思いましたし、大正解でした。

◎日本で短期滞在から変更を見越したビザ取得!

妻の短期滞在ビザの件で、自分の力だけでは取得するのが難しいと思い、ご依頼させていただきました。この度無事に許可をいただくことがてきました。お願いして本当に良かったと思います。その後、短期滞在から妻のビザ変更も許可が出て、夫婦で安心して日本で生活できています。SGXさんにお任せして正解でしたので、いろいろと悩まれている方は利用をご検討されてはいかがかと思います。

◎短期滞在の更新で90日ビザを取得!

妻が短期滞在中に妊娠していることがわかり、飛行機に乗ることが難しくなり、短期滞在の延長をSGXさんへ依頼しました。最初はいろいろ心配していましたが、行政書士先生の書類準備は完璧で、絶対大丈夫だろうと思い、申請して許可になりました。初回相談から資料準備、また申請まで、 本当に早かったです。進捗もメールで丁寧に教えてくださり安心できました。こちらの事務所本当におすすめです! 是非相談してみてください!!

◎本国から母親を短期滞在ビザで呼び寄せ!

日本人の夫との間に子供を授かり、産前産後ケアのため、母の親族訪問ビザで依頼したのですが、手続きの依頼をして良かったと思っています。質問には丁寧で分かりやすい回答、また無理なお願いも柔軟に対応をしてくださり、安心してお任せすることができました。次回も依頼したいと思います。
 
 
 
 
よくある質問・FAQ

相談について

Q1.神奈川県から相談・依頼はできますか?

基本的に神奈川県を含め、どの地域に住まれている方でもご相談・ご依頼をお受けしています。遠方の場合はZOOMを使ったオンライン面談にて対応いたします。

Q2.無料相談はどの範囲までですか?

当事務所では、面談相談&許可要件の診断・申請の流れ・お見積りを無料で行っております。相談の中でご納得いただいて、ご依頼いただく場合はご入金をお願いいたします。

Q3.相談の際に持っていくものはありますか?

お手元にパスポートと在留カードをご準備ください。 また、下記の外国人本人様の個人確認情報もお伝えください。

 ・現在の在留資格(ビザ)の種類、期限
 ・国籍、年齢、業種など
 ・お困りごとと、これまでの対応
 ・問い合わせいただいた方の名前・連絡先

Q4.どこの国籍でも相談できますか?

どこの国籍の方でも大丈夫です。中国・英語・ベトナム語でのご相談も可能です。その他、全く日本語が全くできない方はご家族や通訳の方を同伴ください。

Q5.短期滞在ビザ来日中に在留カードがもらえますか?

短期滞在ビザ来日中にやむをえない特別な事情が生じた場合は、短期滞在から在留カードが取得でき、合法的に日本に居続けることができます。

Q6.面談相談には、予約が必要ですか?

はい、すべての面談はご予約の上で、承っております。ご予約については、電話・メールなどでご都合の良い日時をお知らせください。3つほど候補を挙げていただけるとスムーズです。

通常は翌日から1週間以内のうち、空いている時間で調整させていただきます。

報酬について

Q7.報酬はいつ、どのように支払えばいいですか?

報酬はご依頼にあたって一括でお支払いいただいています。ご入金の確認後、業務に着手いたします。

Q8.報酬の割引はしてもらえますか?

通常、報酬の割引はおこなっておりませんのでご理解ください。

 神奈川県について

神奈川県の特徴

神奈川県を短期滞在ビザで訪れる外国人は、観光目的に加え、親族訪問や知人訪問、短期商用といった生活や仕事に密接した理由を持つケースが多いのが特徴です。羽田空港に近く、都心とも直結しているため、入県後の移動が非常にスムーズで、滞在期間が数日から2週間程度でも行動の自由度が高くなります。滞在先は横浜市、川崎市、藤沢市、鎌倉市、厚木市など、交通利便性と生活環境のバランスが良い市区町村に分散する傾向があります。
 
親族訪問を目的とする短期滞在では、観光色は控えめで、住宅地での生活を体験する時間が中心になります。横浜市や川崎市の住宅エリアでは、親族と同じ生活リズムで過ごし、近隣のスーパーや商店街で買い物をし、家庭料理や気軽な外食を楽しむケースが多く見られます。公共交通機関が充実しているため、車を使わずに生活が完結しやすく、病院や公共施設へのアクセス面でも安心感があります。余暇には海沿いの散策や公園でのんびり過ごすなど、日常の延長として神奈川県の暮らしを感じる滞在スタイルが一般的です。
 
知人訪問の短期滞在では、交流と地域体験を重視した行動が目立ちます。横浜市内では街歩きや飲食店巡りを楽しみ、鎌倉市では歴史ある街並みを散策し、藤沢市や茅ヶ崎市では海に近い生活環境を体感するなど、市区町村ごとの個性を味わう動きが見られます。知人の案内によって、観光ガイドには載りにくい日常的な店や地域の雰囲気に触れられる点は、短期滞在ならではの魅力です。鉄道網が発達しているため、複数の市区町村を短期間で回ることも容易です。
 
短期商用で神奈川県を訪れる外国人は、横浜市や川崎市を中心に活動するケースが多くなります。商談や打ち合わせ、視察、展示会参加などが主な目的で、滞在は移動効率を重視したコンパクトな日程になりがちです。日中は業務を優先し、夕方以降に地元の飲食店で食事をしたり、短時間で港周辺を散策したりすることで、限られた時間の中でも地域の魅力に触れる姿が見られます。短期滞在ビザでは就労に該当する活動は認められていないため、商談や情報収集の範囲に活動内容を整理しておく意識が重要です。
 
神奈川県での短期滞在は、都市的な利便性と海や山に近い自然環境が共存している点が大きな魅力です。親族訪問では家族との日常を大切にし、知人訪問では交流を通じた地域体験を楽しみ、短期商用では効率と信頼を重視した行動を選ぶことで、限られた滞在期間でも神奈川県内の市区町村での暮らしぶりや楽しみ方を実感できる短期滞在となります。

神奈川県内の対応地域

横浜市・川崎市・相模原市・横須賀市・平塚市・鎌倉市・藤沢市・小田原市・茅ヶ崎市・逗子市・三浦市・秦野市・厚木市・大和市・伊勢原市・海老名市・座間市・南足柄市・綾瀬市・葉山町・寒川町・大磯町・二宮町・中井町・大井町・松田町・山北町・開成町・箱根町・真鶴町・湯河原町・愛川町・清川村など神奈川県全域対応いたします。

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事務所紹介・スタッフ紹介

外国人本人や外国人関係者に代わって、各国日本大使館への短期滞在ビザ申請を代行しております、行政書士の杉森正成(すぎもりまさなり)と申します。年間1,000件以上の相談実績を生かし、スタッフ一丸となり、外国人の方のビザ(在留資格)取得を全力でサポートいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。中国語(中文)・英語(English)・韓国語(한국어)・ベトナム語(Tiếng Việt)でのご相談も可能です。→事務所紹介・スタッフ紹介【中国語(中文)・英語(English)・ベトナム語(Tiếng Việt)対応可】
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