国際結婚による外国人の皆様の日本滞在をサポート。配偶者ビザ・結婚ビザ・国際結婚ならお任せ下さい!
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※新型コロナウイルスの影響で外出が難しいお客様のためにZOOMを使ったオンライン無料相談を実施しております。お送りするURLをパソコンやスマートフォンでクリックするだけなので、ぜひご活用ください。

関東圏(千葉・東京・埼玉)での配偶者ビザ(結婚ビザ)申請を代行します!

こんにちは。杉森行政書士事務所の杉森正成(すぎもり まさなり)と申します。このホームページを訪れてくださいまして、ありがとうございます。

ここでは、配偶者ビザ(結婚ビザ)がほしいと思われている外国人本人や外国人関係者のために日本の配偶者ビザ(結婚ビザ)取得に関する情報を掲載しています。

お役に立てていただければ幸いですので、どうぞご参照ください。

入管申請取次行政書士 杉森正成

配偶者ビザ(結婚ビザ)申請をお考えのみなさま、こんな場合はご相談ください。

  • 国際結婚したので、妻(夫)の配偶者ビザ(結婚ビザ)がほしいんだけど…
  • そもそも国際結婚の手続きが複雑でわからない…
  • 配偶者ビザ(結婚ビザ)の要件を満たしているかわからないんだけど…
  • 短期滞在から配偶者ビザ(結婚ビザ)に変更したい
  • 過去に自分で申請しようとして挫折してしまった…
  • 配偶者ビザ(結婚ビザ)の在留期間更新手続きをしたい
  • 配偶者ビザ(結婚ビザ)が不許可になったが、もう一度チャレンジしたい
  • 妻や夫がオーバーステイ(不法滞在)になったしまった…

配偶者ビザ(結婚ビザ)申請の特徴

当事務所では、「配偶者ビザ(結婚ビザ)」をサポートさせていただいていますが、「配偶者ビザ(結婚ビザ)」を専門家に任せず、ご自身で申請することも可能です。

ただ、配偶者ビザ(結婚ビザ)申請は一般的な許認可申請とは異なり、提出した書類の差し替えができず、入国管理局の裁量権が広く、審査基準が不明確であり、下記のような特徴もあるため、専門家に相談しなければ思わぬ落とし穴にハマることがあるので気をつけてください。

特徴その1.真正な婚姻か否か

特徴その2.生活環境・経済事情

特徴その3.国際結婚手続が煩雑

特徴その1.真正な婚姻か否か

1つ目の特徴は真正な婚姻であることが求められるということです。

当たり前のように思われますが、配偶者ビザ(結婚ビザ)目的の偽装結婚をする外国人が増えたことによって、入国管理局での審査も厳重になっており、準備不足のまま申請してしまうと正当な理由にもかかわらず配偶者ビザ(結婚ビザ)不許可という結果につながりかねません。

婚姻がいかにちゃんとしたもので、偽装でないかを客観的な資料を用いて証明するわけですが、審査基準が不明確なため、どういった資料を提出すればよいかわかりません。

間違った噂やデマも多く、いったい何が正しいのか理解することは容易ではありません。

特徴その2.生活環境・経済事情

2つ目の特徴は生活環境・経済事情が大きく影響するということです。

真正な婚姻であった場合でも、収入があまりなかったり、納税状況が滞っているケースでは許可が出にくく、違反歴や犯罪歴があるようなケースでも容易ではありません。

特徴その3.国際結婚手続が煩雑

日本人同士の婚姻手続と異なり、国際結婚では用意しなければならない書類も増え、非常に煩雑で、ご自身だけでやろうとすると相当な労力になります。また国際結婚が両国で成立していなければ配偶者ビザ(結婚ビザ)も許可されません。

以上をまとめますと、配偶者ビザ(結婚ビザ)申請は、真正な婚姻であることの立証が必要で、収入や納税といった経済事情、犯罪歴などの生活環境が大きく影響し、国際結婚が両国で成立しなければ配偶者ビザ申請も許可されません。これらを揃えて証明していくことは慣れていなければかなり難しいのではないでしょうか。

だからこそ、配偶者ビザ(結婚ビザ)申請のプロに一度ご相談いただきたい。

当事務所は、千葉県松戸・柏から都内を中心に、配偶者ビザ(結婚ビザ)申請のお手伝いしており、上記の特徴を踏まえ、お客様がスムーズに配偶者ビザ(結婚ビザ)を取得できるようサポートしています。

入国管理局の審査のポイントを掴んだ上で、配偶者ビザ(結婚ビザ)の審査に通るか・通らないか、を診断し、どのような書類や裏付け資料を提出すればいいか(あるいは提出しないほうがいいか)、お客様に情報をお伝えし、配偶者ビザ(結婚ビザ)の取得を全力で支援します。

悩む前に、あきらめる前に、当事務所にご相談ください。配偶者ビザ(結婚ビザ)の申請について、疑問点や不明点などございましたら、ご相談は完全無料ですので、まずは一度ご連絡ください。

・電話:047-710-6885
・FAX:047-710-6890
・メール:sugimori@sugimori-office.com

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当事務所の特長・メリット

杉森行政書士事務所、5つのメリット

メリット1.あんしんの無料相談!まずはご相談ください。

配偶者ビザ(結婚ビザ)が取得できるか悩まれている方にも要件を満たしているか無料診断した上で、最適なプランをご提案させていただきます。ご相談は完全無料で行っておりますので、まずはご連絡ください。

メリット2.急ぎの申請にも対応可!スピーディーな対応が可能です。

当事務所は千葉県のお客様を中心に配偶者ビザ(結婚ビザ)申請の手続きをサポートしております。そのため、月々サポートさせていただく件数も限定し、スピーディーな対応を行っております。急ぎの申請についても、迅速に、かつきめ細かくご対応させていただきます。

メリット3.フットワーク軽く、出張や土日祝、早朝・夜間も相談対応!

これから配偶者ビザ(結婚ビザ)申請をお考えのみなさまには時間も限られていると思います。当事務所ではご来所いただくことなく、フットワーク軽く、お客様先にお伺いして、じっくりお話しをお伺いすることも可能です。また事前のご予約により、土日祝や早朝・夜間にも対応させていただきます!

メリット4.お客様のニーズに合わせて選べるサービスと料金体系

お客様のニーズやご事情に合わせて最適なサービスをお選びいただけます。 サポートは最小限で安く済ませたい方や全て専門家にお任せしたい方など、明朗会計で柔軟に対応させていただきます。

専門家に依頼すると高額な費用を請求されるかもしれない…という方もいるはずです。私たちも専門サービスを提供するわけですから、その費用はたしかに決して安くはありません(破格に安いサービスにはそれなりの理由が必ずあります!)。

しかしそれでも安心してご依頼いただけるよう、費用は事前にわかりやすく説明します。もし費用を提示した後にお断りいただいても全く構いません。後日、電話で催促なども一切いたしませんのでご安心ください。

メリット5.配偶者ビザ(結婚ビザ)取得後も無料で相談OK

一度当事務所にご依頼いただいたお客様は、配偶者ビザ(結婚ビザ)取得後もご相談に応じております。

日本滞在中には生活に様々な変化が発生しますが、そんなときに当事務所のような外国人支援を行っている専門家にご相談いただくことで、解決できることも多くありますので、ぜひご活用ください。

配偶者ビザ(結婚ビザ)を取得された後、在留期間更新や在留資格変更などもお任せください!

依頼手順・報酬額表

ご依頼の手順

1.ご連絡

TEL: 047-710-6885 まずはお電話でご相談ください。
FAX: 047-710-6890 ファックスは24時間受付OK。
Mail: sugimori@sugimori-office.com Eメールでのお問い合わせもOK。

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2.面談

□ ご説明と要件診断
□ 報酬・費用のお支払い案内

3.申請準備

□ 証明資料の収集
□ 外国文書の翻訳
□ 申請書の作成

4.署名・押印

□ 申請書にサイン

5.書類提出

□ 入国管理局に書類提出
□ 入管からの連絡

6.在留許可の取得

□ 結果通知の取得
 
※書類提出から在留資格認定証明書が交付されるまでの期間は、1ヶ月~3ヶ月くらいです。一方、在留資格変更や更新の場合は、2週間~1ヶ月かかります。

報酬額表

配偶者ビザ(結婚ビザ)申請プラン(標準コース)

お客様には役所で書類を集めていただき、当事務所にお送りいただきます。当事務所では、書類作成から申請代行、結果通知の受け取りまで行います。

サービス 報酬額
海外から外国人を招へい(認定申請) 9.5万円
ビザ種類変更(変更申請) 9.5万円
ビザを延長(通常の更新申請) 4万円 
ビザを延長(再婚・離婚後の更新申請) 9.5万円

※難易度やオプションにより追加料金が発生する場合があります。 
※別途、手数料・消費税・郵送費・交通費など実費がかかります。

配偶者ビザ(結婚ビザ)申請プラン(完全代行コース)

お時間がなく忙しい方など、標準コースに加え、ビザ申請に必要な
日本の役所関係の書類(市役所、法務局、税務署など)を全て収集代行します。

サービス 報酬額
海外から外国人を招へい(認定申請) 12.5万円
ビザ種類変更(変更申請) 12.5万円
ビザを延長(通常の更新申請) 7万円 
ビザを延長(再婚・離婚後の更新申請) 12.5万円

※難易度やオプションにより追加料金が発生する場合があります。 
※別途、手数料・消費税・郵送費・交通費など実費がかかります。

国際結婚手続き&配偶者ビザ(結婚ビザ)のフルサポート

お時間がなく忙しい方など、完全代行コースに加え、外務省認証や各国大使館での婚姻要件具備証明書の認証など国際結婚手続きまでフルサポートいたします。

サービス 報酬額
国際結婚手続き&配偶者ビザ(結婚ビザ)のフルサポート 22万円

※難易度やオプションにより追加料金が発生する場合があります。 
※別途、手数料・消費税・郵送費・交通費など実費がかかります。

配偶者ビザ申請の事例ご紹介

当事務所のクライアント事例をご紹介します

これまで当事務所で申請された方の国籍は下記です。なお、これまで取り扱ったことがない国籍の方でも対応可能です。 

○アジア・オセアニア

中国、韓国、台湾、シンガポール、香港、タイ、マレーシア、ベトナム、フィリピン、インドネシア、モンゴル、バングラデシュ、ネパール、スリランカ、パキスタン、ウズベキスタン、イエメン、クウェート、オーストラリア等

○欧米・中南米

アメリカ、カナダ、メキシコ、ペルー、ブラジル、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ルーマニア、ロシア等

○アフリカ

ガーナ、ナイジェリア、マダガスカル等

事例1.【在留特別許可手続】6年間オーバーステイ状態から配偶者ビザを取得

申請種類&審査期間 在留特別許可(1年)
申請人 フィリピン人20代女性&日本人20代男性
交際期間 3年
婚姻期間 1カ月
備考 年間オーバーステイ状態から配偶者ビザを取得(許可)

事例2.【配偶者ビザ手続】婚姻後に短期滞在90日から変更申請

申請種類&審査期間 変更(2カ月)
申請人 アメリカ人20代男性&日本人20代女性
交際期間 2年
婚姻期間 2カ月
備考 婚姻後に短期滞在90日から変更申請(許可)

事例3.【配偶者ビザ手続】本人申請で不許可になり、短期滞在から変更申請

申請種類&審査期間 変更(1.5カ月)
申請人 中国人40代女性&日本人40代男性
交際期間 1年
婚姻期間 3カ月
備考 本人申請で不許可になり、短期滞在から変更申請(許可)

事例4.【配偶者ビザ手続】交際期間が短いが、両者初婚のケース

申請種類&審査期間 認定(1.5カ月)
申請人 ナイジェリア30代男性&日本人30代女性
交際期間 4カ月
婚姻期間 0カ月
備考 交際期間が短いが、両者初婚のケース(許可)

事例5.【配偶者ビザ手続】留学生として夜のお店で働いて、警察に捕まったケース

申請種類&審査期間 変更(4カ月)
申請人 中国人20代女性&日本人30代男性
交際期間 2年
婚姻期間 0カ月
備考 留学生として夜のお店で働いて、警察に捕まったケース(許可)

事例6.【配偶者ビザ手続】出産直後で日本人配偶者の収入がない状態での申請

申請種類&審査期間 認定(1カ月)
申請人 カナダ人20代男性&日本人20代女性
交際期間 1年
婚姻期間 1カ月
備考 出産直後で日本人配偶者の収入がない状態での申請(許可)

事例7.【配偶者ビザ手続】年齢差が30歳以上離れているケース

申請種類&審査期間 認定(1カ月)
申請人 中国人30代女性&日本人60代男性
交際期間 6カ月
婚姻期間 0カ月
備考 年齢差が30歳以上離れているケース(許可)

事例8.【配偶者ビザ手続】日本に帰国直後で日本人配偶者の収入がない状態での申請

申請種類&審査期間 変更(2カ月)
申請人 クウェート30代男性&日本人20代女性
交際期間 5年
婚姻期間 3年
備考 日本に帰国直後で日本人配偶者の収入がない状態での申請(許可)

事例9.【配偶者ビザ手続】日本人配偶者が4年間現地駐在後、短期滞在15日から変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 インドネシア30代女性&日本人30代男性
交際期間 5年
婚姻期間 3年
備考 4年間現地駐在後、短期滞在15日から変更申請(許可)

事例10.【配偶者ビザ手続】在留不良のため、一旦出国し、短期滞在90日から変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 韓国人30代女性&日本人50代男性
交際期間 3年
婚姻期間 2カ月
備考 在留不良のため、一旦出国し、短期滞在90日から変更申請(許可)

事例11.【配偶者ビザ手続】本人申請で不許可後、短期滞在90日から変更申請

申請種類&審査期間 変更(1.5カ月)
申請人 韓国人40代女性&日本人40代男性
交際期間 1年
婚姻期間 0カ月
備考 本人申請で不許可後、短期滞在90日から変更申請(許可)

事例12.【配偶者ビザ手続】オーストラリアで付き合い、日本帰国直後での申請

申請種類&審査期間 認定(2カ月)
申請人 スリランカ人30代男性&日本人30代女性
交際期間 2年
婚姻期間 0カ月
備考 オーストラリアで付き合い、日本帰国直後での申請(許可)

事例13.【配偶者ビザ手続】4年前に離婚したが、子供のことを考え同じ相手と再婚したケース

申請種類&審査期間 認定(3カ月)
申請人 中国人40代女性&日本人40代男性
交際期間 10年
婚姻期間 1カ月(再婚)
備考 4年前に離婚したが、子供のことを考え同じ相手と再婚したケース(許可)

事例14.【配偶者ビザ手続】第三国から短期滞在90日で来日し、変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 中国人50代女性&元中国国籍の日本人50代男性
交際期間 1年
婚姻期間 0カ月
備考 第三国から短期滞在90日で来日し、変更申請(許可)

事例15.【配偶者ビザ手続】短期滞在90日で来日し、変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 フィリピン人20代女性&日本人20代男性
交際期間 8カ月
婚姻期間 2カ月
備考 短期滞在90日で来日し、変更申請(許可)

事例16.【配偶者ビザ手続】相手違いの日本人配偶者で更新申請

申請種類&審査期間 更新(1カ月)
申請人 フィリピン人30代女性&日本人50代男性
交際期間 2年
婚姻期間 1年
備考 相手違いの日本人配偶者で更新申請(許可)

事例17.【配偶者ビザ手続】留学生が専門学校卒業後、日本人女性と婚姻したケース

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 スリランカ人20代男性&日本人40代女性
交際期間 1年6カ月
婚姻期間 0カ月
備考 留学生が専門学校卒業後、日本人女性と婚姻したケース(許可)

事例18.【配偶者ビザ手続】学校退学後1年経過していたため、一旦出国し呼び寄せ

申請種類&審査期間 認定(2カ月)
申請人 ウズベキスタン20代男性&日本人40代女性
交際期間 1年
婚姻期間 2カ月
備考 学校退学後1年経過していたため、一旦出国し呼び寄せ(許可)

事例19.【配偶者ビザ手続】両者初婚で日本語学校在学中に変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 イギリス人20代女性&日本人30代女性
交際期間 8カ月
婚姻期間 1カ月
備考 両者初婚で日本語学校在学中に変更申請(許可)

事例20.【配偶者ビザ手続】短期滞在90日で来日し、変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 フィリピン人30代女性&日本人30代男性
交際期間 1年
婚姻期間 1カ月
備考 短期滞在90日で来日し、変更申請(許可)

事例21.【配偶者ビザ手続】日本語学校在学中に変更申請

申請種類&審査期間 変更(1カ月)
申請人 スリランカ人20代男性&日本人40代女性
交際期間 1年
婚姻期間 0カ月
備考 日本語学校在学中に変更申請(許可)

事例22.【配偶者ビザ手続】日本に帰国直後で日本人配偶者が就職先を見つけて申請

申請種類&審査期間 変更(10日)
申請人 メキシコ人20代女性&日本人30代男性
交際期間 3年
婚姻期間 1年
備考 日本に帰国直後で日本人配偶者が就職先を見つけて申請(許可)

事例23.【配偶者ビザ手続】第三国に夫婦がいるため、日本人配偶者の母が代理申請

申請種類&審査期間 認定(2カ月)
申請人 イエメン20代男性&日本人30代女性
交際期間 2年
婚姻期間 3カ月
備考 第三国に夫婦がいるため、日本人配偶者の母が代理申請(許可)

事例24.【配偶者ビザ手続】直近1年間の日本滞在が3ヶ月未満での申請

申請種類&審査期間 更新(2カ月)
申請人 インドネシア人30代女性&日本人30代男性
交際期間 3年
婚姻期間 1年
備考 直近1年間の日本滞在が3ヶ月未満での申請(許可)

事例25.【配偶者ビザ手続】中国人夫がアルバイト状態での申請(日本人妻は専業主婦)

申請種類&審査期間 更新(1カ月)
申請人 中国人20代男性&日本人20代女性
交際期間 3年
婚姻期間 1年
備考 中国人夫がアルバイト状態での申請(日本人妻は専業主婦)(許可)

事例26.【配偶者ビザ手続】住民税未納状態(分割納付確約書あり)での申請

申請種類&審査期間 更新(1カ月)
申請人 中国人40代女性&日本人40代男性
交際期間 2年
婚姻期間 1年
備考 住民税未納状態(分割納付確約書あり)での申請(許可)

事例27.【配偶者ビザ手続】ワーキングホリデーからの変更申請

申請種類&審査期間 変更(20日)
申請人 イギリス人30代男性&日本人30代女性
交際期間 11年
婚姻期間 1カ月
備考 ワーキングホリデーからの変更申請(許可)

事例28.【配偶者ビザ手続】日本人配偶者が学生で、世帯全員の収入が不安定な中、短期滞在15日からの変更申請

申請種類&審査期間 変更(1.5カ月)
申請人 タイ人20代女性&日本人20代男性
交際期間 4カ月
婚姻期間 0カ月
備考 日本人配偶者が学生で、世帯全員の収入が不安定な中、短期滞在15日からの変更申請(許可)

事例29.【配偶者ビザ手続】外国人配偶者が難民申請中からの変更申請

申請種類&審査期間 変更(1.5カ月)
申請人 パキスタン人30代男性&日本人40代女性
交際期間 1年
婚姻期間 1カ月
備考 外国人配偶者が難民申請中からの変更申請(許可)

その他の事例を見る

よくある質問・FAQ

相談について

Q1.どの地域に住んでいる人が相談してもいいのですか?

基本的にはどの地域に住まれている方でもお受けしています。遠方の場合は面談ではなく、電話やメール、FAXを使って対応いたします。

Q2.無料相談はどの範囲までですか?

当事務所では、面談相談&許可要件の診断を無料で行っております。相談の中でご納得いただいて、書類作成フェーズに入りましたら、報酬が発生します。

Q3.相談の際に持っていくものはありますか?

お手元にパスポートと在留カードをご準備ください。 また、下記の外国人本人様の個人確認情報もお伝えください。

 ・現在の在留資格(ビザ)の種類、期限
 ・国籍、年齢、家族関係など
 ・お困りごとと、これまでの対応
 ・問い合わせいただいた方の名前・連絡先

Q4.どこの国籍でも相談できますか?

片言でも日本語ができましたら、どこの国の方でも大丈夫です。日本語が全くできない方はご家族や通訳の方を同伴ください。

Q5.自宅に来て相談を受けていただけますか?

はい、お近くでしたら、当方がお客様のご自宅にお伺いすることも可能ですが、有料相談(30分につき5,000円)となります。オンライン相談、電話相談につきましては無料で実施しております。

Q6.面談相談には、予約が必要ですか?

はい、すべての面談はご予約の上で、承っております。ご予約については、電話・FAX・メールなどでご都合の良い日時をお知らせください。3つほど候補を挙げていただけるとスムーズです。

通常は翌日から1週間以内のうち、空いている時間で調整させていただきます。ご予約なしに来所いただいても、お客様先への訪問など事務所を留守にしている場合もあるため、面談対応はできませんので、あらかじめご了承ください。

報酬について

Q7.報酬はいつ、どのように支払えばいいですか?

報酬は、まず着手金として半額(報酬が5万円未満の場合は全額)をお支払いいただいてます。お支払い確認後に、業務に着手いたします。

報酬残額は許可通知後にお支払い願います。

Q8.報酬の割引はしてもらえますか?

通常、報酬の割引はおこなっておりませんのでご理解ください。

Q9.不許可の場合、報酬はどうなりますか?

着手金を除く報酬残額分はお返しいたします。ただし、提出書類やヒアリングの内容に虚偽があったり、申請者自身で取り下げた場合や申請途中で失業や離婚など事情の変化が生じて不許可になった場合は除きます。また、再申請については、無料で対応させていただきます。

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事務所紹介・プロフィール

外国人本人や外国人関係者に代わって、入国管理局へのビザ(在留資格)申請を代行しております、行政書士の杉森正成(すぎもりまさなり)と申します。年間300件以上の相談実績を生かし、代表の私が直接、外国人の方のビザ(在留資格)取得を全力でサポートいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください→事務所紹介・プロフィール
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