外国人の皆様の日本滞在をサポート。在留資格・ビザ(VISA)の申請ならお任せ下さい!

技能ビザ(コック・調理師)について

  • HOME »
  • 技能ビザ(コック・調理師)について

在留資格・ビザ(VISA)の申請ならお任せ下さい!

在留資格・ビザ(VISA)の申請ならお任せ下さい!

0477106885
無料メール相談はこちら

技能ビザ(コック・調理師)について

技能ビザは熟練した技能を持つ外国人が取得するビザで、下記のような専門性のある職種が当てはまります。

・各国料理のコック
・各国特有の建築土木の大工
・貴金属や毛皮の技師
・スポーツトレーナー
・パイロットなどなど

技能ビザは外国人の実務経験や業務内容について証明する資料がポイントになりますが、会社側も経営の安定性や継続性が審査されます。近年、各国料理の調理師など不法入国が多いので、入国管理局で厳しく見られるので注意が必要です。
  

技能ビザ申請に必要な資料(技能:調理師)

ビザ申請の説明責任はこちら側にあるので、証明できる資料をそろえる必要があります
  

前年分の源泉徴収税額が1,500万円未満の企業

【共通書類】
•在留資格認定証明書交付申請書 または 在留資格変更許可申請書
•証明写真(縦4㎝×横3㎝)※無帽・無背景
•返信用封筒(宛先を明記の上、392円切手を貼付) ※認定の場合
•返信用ハガキ ※変更の場合
•在留カード原本 ※変更の場合
•パスポート原本 ※変更の場合

【会社が用意する書類】
•雇用理由書
•本人の履歴書
•雇用契約書
•登記事項証明書
•定款のコピー
•前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(受付印あるもの)のコピー
•直近年度の決算報告書のコピー
•飲食店営業許可証のコピー
•メニューのコピー
•店舗の平面図
•店舗の写真(外観、看板、入口、店内、厨房)
•店舗の不動産賃貸契約書のコピー(店舗不動産を所有している場合は登記事項証明書を提出)

◇中華料理人の場合
•戸口簿 (公証)
•調理師資格証明書(公証)
•在職証明書(公証)&その店の営業許可証コピー
•退職証明書(公証)
•中国で働いている現場の写真複数

◇タイ料理人の場合
•タイ料理人として5年以上の実務経験を証明できる文書(在職証明書)
•初級以上のタイ料理人としての技能水準に関する証明書(調理師免許)
•申請を行った日の直前の1年間にタイで妥当な報酬を受けていたことを証明する文書(タイの納税・課税証明書)

◇その他の各国料理人に関する書類
•前職・現職の在職証明書
•公的機関が発行する証明書

※必要に応じて上記以外の書類の提出を求められることがあります。
  

新設会社の場合

【共通書類】
•在留資格認定証明書交付申請書 または 在留資格変更許可申請書
•証明写真(縦4㎝×横3㎝)
•返信用封筒(宛先を明記の上、392円切手を貼付)※認定の場合
•返信用ハガキ ※変更の場合
•在留カード原本 ※変更の場合
•パスポート原本 ※変更の場合

【会社が用意する書類】
•事業計画書
•雇用理由書
•本人の履歴書
•雇用契約書
•登記事項証明書
•定款のコピー
•飲食店営業許可証のコピー
•メニューのコピー
•店舗の平面図
•店舗の写真(外観、看板、入口、店内、厨房)
•店舗の不動産賃貸契約書のコピー(店舗不動産を所有している場合は登記事項証明書を提出)
•給与支払事務所等の開設届書のコピー(受付印あるもの)
•直近3カ月分の給与所得・退職所得等の所得税徴収高計算書(領収日付印のあるもの)のコピーまたは、源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書(受付印あるもの)のコピー

◇中華料理人の場合
•戸口簿(公証)
•調理師資格証明書(公証)
•在職証明書(公証) &その店の営業許可証コピー
•退職証明書(公証)
•中国で働いている現場の写真複数

◇タイ料理人の場合
•タイ料理人として5年以上の実務経験を証明できる文書(在職証明書)
•初級以上のタイ料理人としての技能水準に関する証明書(調理師免許)
•申請を行った日の直前の1年間にタイで妥当な報酬を受けていたことを証明する文書(タイの納税・課税証明書)

◇その他の各国料理人に関する書類
•前職・現職の在職証明書
•公的機関が発行する証明書
  
※必要に応じて上記以外の書類の提出を求められることがあります。
※申請先は東京入国管理局です。
※申請から1ヶ月~3ヶ月で結果通知が届きます。
  

技能ビザ(コック・調理師)申請にかかる費用

当事務所では、技能ビザ(コック・調理師)の申請代行を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

サービス  報酬額  備考 
海外から外国人を招へいする(認定) 10万円  
技能ビザの延長(更新) 5万円 転職後の更新の場合は10万円

・自己申請または他事務所申請で不許可からのリカバリー(再申請)はプラス2万5千円
・報酬額はあくまで目安であり、業務の内容によって増減する場合があります。
・別途消費税、手数料、郵送費、交通費が発生いたします。

無料メール相談はこちら
無料メール相談はこちら
ご相談はこちら

事務所紹介・プロフィール

外国人関係者の方や雇用主様に代わって、入国管理局への在留資格・ビザ(VISA)申請を代行しております、行政書士の杉森正成(すぎもりまさなり)と申します。年間300件以上の相談実績を生かし、代表の私が直接、外国人の方の日本滞在をサポートいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。→事務所紹介・プロフィール
PAGETOP
Translate »